学校案内

本校の歴史

日本フラワーデザイン専門学校の歴史

2010年

3月
リコー装飾(2003年より8回目)
4月
デモンストレーション授業の実施 サラ・ジークレ
6月
特別授業 イェンス・グランベルグ(ドイツ国立花き芸術専門学校専任教員)

2009年

6月
デモンストレーション授業の実施 キルステン・レッフュルファルト
9月
技能五輪国際大会(於:カナダ・カルガリー)にて卒業生が日本人初のメダル銅賞を受賞
特別授業実施 大坪光泉(いけばな作家)
11月
特別授業実施 松田隆作(フラワーアーティスト)
野外制作実習の実施
色彩検定優秀団体賞受賞(3回目)
花の装飾活動 ホテルエントランス空間装飾(東京:グランパシフィック LE DAIBA)(2003年より7回目)
12月
花の国際交流 ドイツでの第3回現代いけばな展「ヴァインシュテファン 日本と出会う」松田隆作(於:ドイツ国立花き芸術専門学校)

2008年

1月
ブーケショー再開(以降毎年実施)
6月
花の装飾活動 横浜元町商店街ショーウインドー装飾(一人一店舗)
デモンストレーション授業の実施 アンドレア・ヘス
11月
特別授業実施 ペーター・アスマン先生
色彩検定優秀団体賞受賞(2回目)

2007年

3月
花の装飾活動 トヨタショールーム装飾(トヨタアムラックス東京)
5月
特別授業実施 マリアンネ・ヴィラー先生(ドイツ国立花き芸術専門学校新校長を迎えて)
6月
花の装飾活動 レストラン装飾(東京・青山 ラピュタガーデン)
デモンストレーション授業、ホルケンブリンク・カルメン
7月
花の国際交流 ドイツでの第2回現代いけばな展「発芽虫」谷口雅邦(於:ドイツ国立花き芸術専門学校)
10月
野外製作実習の実施
12月
デモンストレーション授業 アンニャ・シュトラウス

2006年

4月
花の装飾活動 琵琶演奏と狂言の会(東京會舘)
花の装飾活動 フルートコンサートを彩る(東京・王子ホール)
韓国花博に出展
6月
花の装飾活動 ドイツ商工会議所パーティー(東京ヒルトンホテル)
デモンストレーション授業の実施 シュテファニー・クルーガー
11月
第8回はなのデモンストレーション
「ウルズラ・ヴェゲナーの世界」11月24日(於:新宿箪笥区民ホール)
12月
デモンストレーション授業の実施 アンニャ・シュトラウス

2005年

4月
教育テーマ:リラクゼーション空間(快適空間)の創造〜花の新たな可能性を目指して〜
6月
デモンストレーション授業の実施 アンニャ・シュトラウス
7月
「学校法人 環境芸術学園」へ法人名変更
10月
野外制作実習の実施
11月
第7回はなのデモンストレーション
「フラワーデザインの過去・現在・未来」11月23日(於:本校)
〜ヴァイエンシュテファンの仕事をとおして〜ルードヴィッヒ・オット
12月
デモンストレーション授業の実施 アンニャ・シュトラウス

2004年

5月
花の装飾活動 大丸百貨店ディスプレイ
6月
デモンストレーション授業の実施 アンニャ・シュトラウス
9月
インドネシアのフラワーデザイナー100名にセミナー開催
(インドネシア・スラバヤ)
11月
色彩検定優秀団体賞受賞(1回目)
12月
第6回はなのデモンストレーション
「グレゴール・レルシュの世界」12月7日(於:新宿区箪笥区民ホール)
デモンストレーション授業の実施 カトリン・ツィンマーマン

2003年

4月
教育テーマ:コンセプトデザイナーの養成を目指して
〜なぜ、どうして、目的を考えられるデザイナーへ〜
11月
花の装飾活動 ホテル グラン パシフィック メリディアンパーティ装飾
(以降毎年実施)

2002年

3月
花の装飾活動 リコー銀座ショールームでの定期装飾開始(現在に至る)
5月
「国際花の博覧会2002」で金賞受賞(韓国・安眠島)
韓国のフローリスト70名にセミナーの開催(韓国・ソウル)
11月
第5回はなのデモンストレーション
「エリーリンの世界」11月24日(於:豊島区公会堂)

2001年

2月
コンテスト・大会に本格的参加
4月
教育テーマ:花の空間装飾・ディスプレイ教育の展開へ
5月
花装飾活動の開始
日本児童文学者協会のパーティ(出版会館)
7月
花の装飾活動 CAD商品・発表会・パーティー(東京ドームホテル)
11月
花の装飾活動 香道の会パーティー(東京會舘)

2000年

7月
ドイツ国立花き芸術専門学校との交流がパートナーシップ締結に発展

1999年

6月
花の国際交流 ドイツでの第1回現代いけばな展

1998年

2月
学校法人東京造形芸術学園 日本フラワーデザイン専門学校として
学校法人、専門学校認可取得
6月
第4回はなのデモンストレーション「東西花の文化」開催
  • 講演「いけばなとフラワーデザインの融合を求めて」
    (ルードヴィッヒ・オット<ドイツ国立花き芸術専門学校校長>北條明直<いけばな評論家>)
  • デモンストレーション(下田尚利<いけばな作家>、イゾルデ・バツレン<フラワーデザイナー>)
  • シンポジウム(ルードヴィッヒ・オット、イゾルデ・バツレン、下田尚利)司会(重森執氐)
10月
ブーケショーをフラワーフェスタに改変

1997年

7月
「東(いけばな作家)と西(フラワーデザイナー)のはじめての競演」
第1回はなのデモンストレーション
「ウルズラ・ヴェゲナーvs松田隆作」 8月24日 (於:朝日スタジオ)
第2回はなのデモンストレーション
「グレゴール・レルシュvs千羽理芳」 9月20日 (於:朝日スタジオ)
第3回はなのデモンストレーション
「ペータ−・アスマンvs大坪光泉」 11月9日 (於:朝日スタジオ)

1996年

4月
教育テーマ:創作的作品づくりと花屋レベルを超える教育へ

1995年

1月
海外留学研修の開始
(1995年1月にオランダで実施するが、以降ドイツに変更)
10月
ドイツフローリスティックの導入(ドイツ人講師の招聘)

1994年

1月
ドイツ人デザイナーによる特別授業の開始(以降毎年開催)
7月
ドイツ国立花き芸術専門学校訪問(交流の開始)
12月
ブーケショー開始

1993年

4月
昼間部を設置。
教育テーマ:NFD検定指導と花屋の実践力養成
12月
作品展開始(現在2月開催)

1992年

4月
民間教育機関・日本フラワーデザイン専門学院として
夜間部の設置により発足

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日本フラワーデザイン専門学校では、「いけばな」と「フラワーデザイン」の両面を学び、新たな花の文化を発信すべく、
花の造形家を育て、フラワーショップや、ウェディング、花のディスプレーや、庭園デザイン、装飾活動で活躍する若者を育てています。

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